マインドプラス12テクニック(Ver.1.00)
1 基本的回復
2 否定の否定法
3 否定的パニック応急措置法
4 コンセントレーション(集中)法
5 単純リピート法
6 肯定強化法
7 ダメ語ダメ口の禁止
8 肯定置換法
9 肯定イメージ導入法
10 イメージ置換法
11 言語イメージのピンポイント化
12 自己関係イメージへの集中的な操作
1 基本的回復
2 否定の否定法
3 否定的パニック応急措置法
4 コンセントレーション(集中)法
5 単純リピート法
6 肯定強化法
7 ダメ語ダメ口の禁止
8 肯定置換法
9 肯定イメージ導入法
10 イメージ置換法
11 言語イメージのピンポイント化
12 自己関係イメージへの集中的な操作
マインドプラス・テクニック専用ブログ。
サテライト版より、スキル中心の内容にするつもりです。
コトバはすごい。
何がスゴイかというと、語るコトバがすごい。
今までは読み言葉を字面のみ理解しようとしていて、
ただ、意味と等価の記号としてみなしてこなかった。
語り言葉は違う。
意味を超えた、響きが伴う。
この響きこそ、魂をゆさぶる要因なのだ。
語り言葉はその点で、読み言葉を凌駕している。
マインドプラスに語り言葉が欠かせない技術であるのは
こういう理由からなのだ。
ソフトバンク:携帯電話CMに「いじめ助長」の抗議相次ぐ(毎日新聞)
女の子が連絡の電話入れあう約束をしているときに、
1人がソフトバンクでないので遠慮し周りも気を使うというあのCMです。
いじめ助長でないかと抗議が殺到しているようです。
私も不快に感じます。
見た瞬間から、ソフトバンクっていつもこうなんだよねと思いました。
以前のCMも感じが悪いものが多かった。
予想外だ、のCMシリーズも、冷たいし暗いし、ギャグも少しもおもしろくないし、
彼らはこんな風に仕事しているんじゃないかうがって観ざるを得ませんでした。
砂場で遊ぶ子供が大人びた会話をするCMも、どことなく冷たい感じがします。
ITの温かみではなく、冷たさと暗さとドライさを強調するがあまり、
人間関係も何かドライなタッチとなり、
本来人と人をつなぐテクノロジーであるはずの携帯電話をも、
何か冷たい割り切った道具の提供、という表現になっているようで、
個人的にはとても残念ですね。
ちなみに、私はソフトバンクモバイルを使っているのですが・・・
孫さん、ちょっと考え直してくださいよ。
同郷人としては応援しているのですから!